Track List
- Have Yourself A Merry Little Christmas
- Santa Claus Is Comin' To Town
- The Christmas Song
- Up On The House Top
- Frosty The Snowman
- The Little Drummer Boy
- Rudolph The Red-Nosed Reindeer
- Christmas Won't Be The Same This Year
- Give Love On Christmas Day
- Someday At Christmas
- I Saw Mommy Kissing Santa Claus BONUS TRACKS
- Seasons Greetings from Michael Jackson
- Little Christmas Tree - Michael Jackson
- Seasons Greetings from Tito Jackson
- Up On The Housetop - DJ Spinna re-edit
- Seasons Greetings from Jackie Jackson
- Rudolph The Red-Nosed Reindeer Stripped Mix
- Seasons Greetings from Jermaine Jackson
- Someday At Christmas - Stripped Mix
- Give Love On Christmas Day - Group Acappella Version
- J5 Christmas Medley
Customer Reviews
(from Amazon.co.jp)「クリスマスです!」
70'にモータウンより発売されたクリスマスアルバムにJ5からのクリスマスメッセージ、ボーナストラック(アカペラ版)を加えたリメイク版。
マイケルは宗教上の理由で、クリスマスは祝ったことがなかった言っていた。このアルバムをどんな気持で録音したのかな・・
でもそんなことはもちろん微塵もかんじさせずに、めちゃくちゃ楽しいクリスマスアルバになっている。
'Up On The House Top'兄弟たちのクリスマスの願いをこめた歌、マイケルのリードにそれぞれが歌っている、マイケルの願いは・・
'LOVE&PEACE FOR EVERYONE' とにかく楽しそう!
'Christmas Won't Be The Same This Year'では兄弟たちがジャーメインの失恋を慰めるスクリプト付き。ジャーメインのボーカルがセクシー。
そして涙なくして聞かれないのが、’Give On Christmas Day' "20のアカペラがお薦め
マイケルの声が世界中を愛で満たしてくれます。 'What the world needs is LOVE, Yes the world needs more LOVE!!'
今年のクリスマスはこれ! 定番からオリジナルまで、クリスマス、まで待てません。
「少年マイケルの子供らしい、まっすぐで伸びやかな声が新鮮♪」
マイケルが亡くなってはじめてのクリスマス、少年時代の曲は知っていましたが、クリスマスソング限定となるとあまり聞いたことがなかったので購入しました。
マイケルの子供らしい、まっすぐで伸びやかな声、突出した歌唱力は老練さすら感じさせます。また兄弟との掛け合いとか、ママがサンタクロースにキスをした♪というような子供らしい曲がまた新鮮で、クリスマスらしいなと感じました♪
大人になってからのかっこいいマイケルもよいですけど、また違った一面を楽しめました♪
マイケルファンのクリスマスシーズン用に1つ持っていてもよいかと思います。
「最高です」
買ってよかったです!!!
マイケルの声にしびれます。。。
昨年の11月に購入して以来、ずっと聴いています。
ぜひ聴いてほしいです!!
「ソウルフルなクリスマス・ソング珠玉集」
この季節、やっぱり聞きたくなるクリスマス・ソングズ。
というわけで、モータウンの優等生、ジャクソン5のULTIMATE
CRISTMAS COLLECTIONを購入。
今年10月にモータウンレーベルでリリースされたもの。約56分の
ラニングタイム。1970年リリースのジャクソン5のクリスマス・
アルバム11曲に加え、ボーナストラックが6曲ついている。オリジ
ナルはジャクソン5デビューから2枚目のアルバムABC、I’LL BE
THERE に続き、70年度3作目のアルバムとなっている。兄弟ならで
はの息の合った美しいハーモニーと、猫がじゃれあっているような
暖かい雰囲気がとても楽しいアルバムです。
10曲め。 Someday At Christmas
オリジナルは67年スティービーワンダーのクリスマスアルバムの
タイトル曲。マイケルの伸びやかでつややかな高音が楽しめる。
ジャーメイン兄が後半リードを取ります。声の質が違うので、
一曲で二倍の楽しさ。
11曲め。 I Saw Mommy Kissing Santa Claus
「ママがサンタにキスしてる!」というマイケルの
声で始まります。マイケルのリードボーカル。「ママがサンタにキスを
したよ。僕見たんだ!パパにいいつけるんだ。」というマイケルを
なだめる兄たち。むちゃくちゃ可愛い一曲です。
13曲め。 Little Christmas Tree
窓から降る雪を眺め、クリスマスベルを聞くクリスマスイブを歌った、
叙情的なクリスマスソング。小さなクリスマスツリーがまるで、
僕みたいだ。みんなひとりなんだと、感慨にふけるちょっとおとなび
たマイケルが静かに歌い上げるバラード。心に沁みる一曲。
20曲め Give Love On Christmas Day (Group A Cappella Version)
なんと、感動もののアカペラです。ただ聞いてください・・・。
「(おそらく)日本で最も親しまれているマイケルの歌は、このアルバムに入っています。」
モータウンでのメジャーデビューから4曲連続全米No.1を獲得し、キッズ・グループとしていきなり頂点を極めた1970年の締めくくりにジャクソン5が送り出したのが、このCDのベースとなっている“The Jackson 5 Christmas Album”(1から11まで。隠しトラック1曲あり)。
実は、日本で最も親しまれているマイケルの歌は、このアルバムに入っている「サンタが町にやってくる」や「ママがサンタにキスをした」あたりなんじゃないかという気がする。オレもこのあたりのナンバーを聴くと、あわただしかったいつかの暮れのコンビニバイトの日々が思い出されたりするのだけれど、これまでも今も―そしてきっと、これからも…―クリスマス・シーズンごとにラジオから、そして街のあちこちから聞こえてくる、エヴァーグリーンな定番ナンバーとなっている。
このCDでは、そんなクリスマス・アルバムの11+1曲に、一時期レアだったマイケルの心にしみるソロ曲「リトル・クリスマス・ツリー」、メンバーのうち、マイケルのひとつ違いのお兄さん・マーロンを除く4人それぞれによるクリスマス・メッセージ(マーロンのは、テープが見つからなかったのかな…)、リミックス、メドレーなどが追加され、ボリューム的にも聴きごたえのあるものになった。特に「クリスマスに愛を贈ろう」のアカペラ・ヴァージョンは、5人によるハーモニーがたっぷりと堪能でき、追加トラックの中でも聴きどころといえるだろう。また「赤鼻のトナカイ」、そして「想い出のクリスマス」(スティーヴィー・ワンダーのカヴァー)の、それぞれ楽器の数を減らしたリミックスは、おごそかな気持ちにさせてくれる。
解説はなく、写真も少ないが、ごらんの通りのシンプルでセンスのよいジャケットがお気に入りの1枚である。
ダウンロード販売もあり。





